2014/01/07
Stuff - Live at Montreux '76 (1978)
天下無双、唯我独尊、問答無用、満願成就、! ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
Stuff - Live at Montreux '76 (1978)
PatrickSwayzeable
公開日: 2012/09/08
Stuff Live at Montreux 1976 - Full Concert
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Stuff was a New York-based jazz funk band active in the late 1970s and early 1980s. The members were Gordon Edwards (bass), Richard Tee (keyboards), Eric Gale (guitar), Cornell Dupree (guitar), Chris Parker (drums), and later Steve Gadd (drums).
Stuff was a group of session musicians with jazz chops who united under the less-is-more banner of the groove. The result was, in effect, one of the all-time great R&B cover acts through the 1970s. Stuff’s shifting personnel had solidified by the time it played the Montreux Jazz Festival in 1976. On the resulting live DVD and CD, guitarists Cornell Dupree and Eric Gale, keyboardist Richard Tee, bassist Gordon Edwards and drummer Steve Gadd won over a jazz audience by playing instrumental versions of hits by Stevie Wonder, Billy Preston and Earth, Wind & Fire.
01. Foots
02. Signed, Sealed, Delivered I'm Yours
03. The Gadd Solo
04. Stuff's Stuff
05. That's the Way of the World
06. Feelin' Alright
07. Lift Every Voice and Sing
08. Oh Happy Day ft. Odetta
09. Ode to Stuff
10. How Long With It Last
11. Stuff Theme
12. You Are So Beautiful
13. Boogie On Reggae Woman
14. Do It Again
2014/01/06
2014/01/05
読者が選ぶ「2013年デジタルカメラ人気投票」 デジカメWatch
新年にふさわしい話題がなかなか思い浮かばないので、いつもなカメラネタから。
読者が選ぶ「2013年デジタルカメラ人気投票」 デジカメWatch
入選数は、Nikon*7 Canon*6 Sony*5 Richo*5 Panasonic*4 Olympus*3 Fuji*3 Leica*1 という結果だ。常識的には順当な線だろう。ただ、順位を見ると、ソニーの兄弟機種で票が割れて一番を取り損なったことが目立つね。意味合い的にはニコンは何とかDfで一矢報いた感じだが、キヤノンなどはほとんど評価されていないという印象だ。このあたりはアマチュア特有の価値観なんだろうと思うね。ニコンやキャノンのユーザーはこんなもの投票しないのだろう。まぁ、内容は妥当なところだと思うけど、実際の売れ行きとは全く違う。また、プロの目とも全く違うだろう。
順位 機種名 得票数 メーカー 1Df 4,324N 2OM-D E-M1 3,848O 3α7R 3,066S 4K-3 2,455R 5α7 2,369S 6LUMIX DMC-GM1 2,155P 7X-E2 1,410F 8EOS 70D 1,319C 9LUMIX DMC-GX7 1,255P 10Nikon 1 AW1 1,061N 11PEN E-P5 923O 12D7100 884N 13PENTAX Q7 697R 14EOS Kiss X7 636C 15D610 609N 16ライカM 601L 17X-M1 580F 18EOS M2 341C 19D5300 301N 20EOS Kiss X7ホワイト 234C 21PENTAX K-50 220R 22NEX-5T 201S 23X-A1 196F 24PENTAX K-01 ホワイト×ブルー 163R 25PEN Lite E-PL6 160O 26LUMIX DMC-G6 143P 27PENTAX Q10 エヴァンゲリオンモデル 130R 28EOS Kiss X7i 121C 29EOS Mベイブルー 99C 30Nikon 1 J3 73N 31LUMIX DMC-GF6 67P 32NEX-3N 63S 33α58 61S 34Nikon 1 S1 21N
一位のニコンの 『Df』 は、ぼくにとっては、まったく何が良いのかさっぱり解んない意味不明なカメラなんだけど、ユーザーでもないのにケチを付けるのは止めとこう。
ぼくが、大胆にも独断と偏見でランク付けするとこんな感じだ。基本的に機動性が高く、堅牢で、高性能なEVFであるというのが評価の上位を占めている。
こちらもソニーが大健闘だ。
順位 機種名 得票数 1STYLUS 1 2,739O 2GR 2,565R 3サイバーショットDSC-RX1R 2,016S 4サイバーショットDSC-QX100 1,769S 5DP3 Merrill 1,481Σ 6サイバーショットDSC-RX100M2 1,474S 7FUJIFILM X100S 1,453F 8サイバーショットDSC-RX10 1,448S 9THETA 1,319R 10PowerShot S120 944C
こちらも独断と偏見で順位を入れ替えるならばこんな感じ。
| 順位 | 機種名 | 推奨理由 |
| 8 | サイバーショットDSC-RX10 | 利便性は抜群。F2.8通し。これ一台でスチルから動画まで賄える。α7のサブ機として持ち回るのにもってこいの性能だ。ただ、メイン機よりもデカくなると言うのは仕方がないけれどちょっと残念。 |
| 1 | STYLUS 1 | 利便性ではRX10を上回る。ファインダーも秀逸。深度はもっと深くなるので記録的な写真を撮るにはこちらの方が便利だろう。OM-Dに似ているが操作感が少しずつワンランク下と思わせる点が惜しい。もっと惜しげもなく突っ込むとミラーレスが売れませんよねぇ・・・辛いところだ。 |
| 7 | FUJIFILM X100S | RX10同様。腹の据わった人でないと買えない。単焦点レンズ固定式。画質は並のレンズ交換式では全くかなわない。ぼくはそこまで潔くない。 |
| 2 | GR | 貴重な存在だね。上記同様、ぼくは潔くないのでこいつは使えない。 |
| 9 | THETA | おもしろさで選べばNo.1でしょう。欲しい・・・けど使えるかなぁ・・・・ |
| 3 | サイバーショットDSC-RX1R | ぼくの標準の35mmなのでメチャ気になるのですがこの高価な機械で単焦点のみというのは流石に抵抗がありすぎです。買う人は尊敬しちゃいます。 |
| 6 | サイバーショットDSC-RX100M2 | コンパクトサイズでは随一の画質を誇ります。これも限界に近いのではないかと思われます。レンズ性能をどこまで鍛えられるかが勝負でしょう。 |
| 10 | PowerShot S120 | 小型軽量・ト実用性・画質 |
| 5 | DP3 Merrill | 晴れた屋外は問題ないのですよ。素晴らしい非の打ち所がない。屋内は全くダメ。夜も苦手。それでも良ければ素晴らしい画質のカメラです。 |
| 4 | サイバーショットDSC-QX100 | よく分かんないけど、こんなカメラ見たことないので入選させてあげても良いでしょう。どんな人が買うのかどうやって使うのか想像が付きません。 |
2014/01/04
今年の正月は、考えなければならないことが多くてほとんど本が読めなかった。
まとまった時間がとれるのは盆と正月くらいしかないので、読む計画をしていたのだけれどほとんど読めなかった。面倒な計算仕事も溜まりにたまってたのだよ。どうしたら良いのだろうという途方に暮れるような数字だ。頑張るしかないけどね。ぼくだけでは無理だ。みんなの協力がいるので正月明け早々から各部門話し合いを重ねていかなければならない。
今年の政治の焦点になりそうな、消費税関連か、年末にオリバー・ストーンのアメリカ史を後半だけ見ることが出来たのと大嶽秀夫先生のニクソン本が出たので、ニクソンをまとめて読みたいと思ったけどかなわなかった。
読めたのは消費税関連本が少しだけだ。大下、大田の本以外は以前読んだんだけどね。内容まで覚えておるわけではない。まぁ、どっちの話題も疲れるのだよ。
消費税導入の経緯を元からたぐってまとめて学びたい人には
税の攻防―大蔵官僚 四半世紀の戦争 岸 宣仁 (著)
をまず最初にお勧めしたい。これは付加価値税、消費税自体の解説には役立たないが、導入の経緯についてコンパクトにまとめられていて良いものだ。
財務省秘録―大物次官、大臣らの証言で綴る[単行本]
大下 英治 (著)『攻防』と同列には置けないが、最近の経緯について直接取材をした記録として図書館に籠もって新聞の縮刷本をを繰り上がり複写する手間は省けるだろうという感じだ。
消費税 政と官との「十年戦争」 清水 真人 (著)
経済財政戦記―官邸主導小泉から安倍へ 清水 真人 (著)
清水真人氏のレポートは優れたものが多い。どの著作も今の政治を知るには必読書といえる。
大田弘子女史のもの。
改革逆走 大田 弘子 (著)
まぁ、ご苦労された話だがそんなに意味のある仕事ではなかった感じだ。
アマゾンに頼んではいるのだが古書なのでまだ来ていないのが、
消費税日記~検証 増税786日の攻防~ 伊藤 裕香子 (著)
まぁ、消費税の歴史に関しては、これくらい読んでおけば充分だろう。
あとは、高橋洋一の初期の著作が財務官僚の思考パターンと生態に詳しい。ここや旧ブログでデフレの応援団のぼくちゃんがいた頃や消費税増税決定の過程で動画を頻繁に引いたのでそれを見てもらえば読むまでもないことだ。
大嶽秀夫教授は、ぼくが学生の頃はまだ東北大学におられたのでお目にかかるような機会はなかったが、そのまだ少なかった研究成果からは多いに学ばせてもらった。
現代日本の政治権力経済権力―政治における企業・業界・財界 大嶽 秀夫 (著)
彼が特定の人物を取り上げたのは以下の著述以来だと思う。
アデナウアーと吉田茂 (中公叢書) 大嶽 秀夫 (著)
ぼく自身は、学部で英国の現代政治を専攻したことになっているんだけれど、実際は、日本の現代政治史のゼミがなかったので仕方がなく籍を置いただけだった。教授には迷惑かけたと思う。ぼくのテーマは中曽根行革のリアルタイムで分析に新しい政治分析(政策決定過程分析)の手法が役に立つのかという内容だった。その時、先の『現代日本の政治権力経済権力』とアリソンの著作だった。
決定の本質―キューバ・ミサイル危機の分析 グレアム T アリソン (著), 宮里 政玄 (著)
アリソンの本はなかなか手強くて適用できなかったので大嶽本が頼りだった。
慶応の草野厚が出てきたのはぼくが卒業してからだ。彼も同じような試みをしていたのでたいそう関心を持ったことを覚えておる。
日米オレンジ交渉―経済摩擦をみる新しい視点 草野 厚 (著)
そんな大嶽教授が、今ニクソンだと言う。
ちょっとタイミング的には遅きに失した感がないでもないが、ぼくも外交を考えるベースが吉田外交とリアリスト特にニクソン・キッシンジャーの外交になっているのでなじみ深い。
ただ、ぼくが見聞きした吉田外交は、あくまで大平や宮沢の外交であり、吉田の直系ではあるものの孫弟子のような人達だった。池田は記憶にあるわけもなく、佐藤のニクソン同様の憎らしげな顔と態度が強烈に印象に残っているくらいだった。
その現実に見聞きする政治家の姿と彼らの業績、ニクソンの米ソデタント、米中国交回復、ベトナム和平。佐藤栄作のノーベル平和賞受賞、田中角栄の日中国交回復、これらのギャップの不思議によって政治学のおもしろさを知った。
そんなことなので、人間としては大嫌いな人達だけれども、この人達の生態を観察することでマックス・ウエーバーの政治観の理解が一挙に進んだことは昨日のことのようによく覚えておる。『職業としての政治』の岩波の訳者脇圭平教授が政治思想史の講義をもたれていてあれこれ聞いたよりもはるかに理解が進んだ。
今回あげたニクソン本は、気分が重いので持ってるだけで読んだことがない。嘘つきだという印象が強いのもある。今回も読んでみようと思いはしたが大嶽教授の本だけで終わってしまった。今後、読むことがあるのかは心配なところだ。
大嶽教授の本の評価はまた後日ということにしたいが、少々がっかりしたというのが本音だ。
ブログなんて、まぁ、書いても5行程度に納めなきゃならないそうだ。5行で何が書ける?
某掲示板でいつも長すぎると怒られます。(-_-;)
『二十日鼠と人間』 主演・監督ゲイリー・シニーズ 原作ジョン・スタインベック
正月は見るテレビがないので、ツタヤで6本ばかり借りてきた。そのうちの1本。正月から見る映画ではない。
スタインベックが好きなのはどうしょうもない。ヘミングウェイが好きだというのは多分にカッコを付けて言ってるところがあるけれど、スタインベックとトルストイは掛け値なしに好きだ。トルストイについては未だかつて一言も書いたことがない・・・あっても、忘れているので、十年二十年前の話だろう。学生の頃は多いに語り書き散らかした。ヘミングウェイなどは一言も語ったことはないだろう。妙なものだ。
見終わってはいるのだけど、コメントのしようがない。ゲイリー・シニーズも昔は硬派だったんだなぁ・・・と妙に感心するだけだ。絵は美しいものが写っているから美しいだけだ。原作の喚起するイメージはもっと刺激を含んだものだったように思う。あと映画の手法や技術的には特に見るものはない。演技の点でもそうだ。飛び抜けたものは何もない。まぁ、それで良いのかもしれない。ストーリーには忠実なんだろうと思うが、なにせ遠い記憶で二十年以上読み返したことがないので思うとしか言えない。
最近ツタヤに行っても何を借りて良いのか解らないので、たまたま目にとまったので見てみたという程度なので、感じるものが少なかった。
でも、しばらく時を置くとまた見たくなると思う。なにかしら、まじめに一生懸命伝えようとしているのは感じられるんだけど、なんなのか解んないという感じだ。そのあたりがもう少しストレートに伝えられていたなら佳作というレベルには到達できたんだろうなぁと思う。
基本的には、こんな映画を見るよりも是非とも原作を読んで欲しいと思う。ぼくも多分その点でしくじったと思う。多分、文庫本が何冊も書庫にあるはずなので探せばすぐ見つかったはずだ。読んでから見れば良かったと思った。
重ねて言うが、正月から見るような映画ではない。
気鋭ゲイリー・シニーズが同名小説を元に映画化した人間ドラマ。1930年、大恐慌時代のカルフォルニア。小柄で頭の切れるジョージと、巨漢だが知恵遅れのレニーの2人は、農場から農場へ渡り歩きながら労働に明け暮れる日々を送っていた。レニーは気持ちの優しい男だが、他愛のない失敗でよく面倒に巻き込まれるのが日常茶飯事だった。そんなレニーを聡明なジョージは何かとかばい、レニーは行動の全てをジョージに指示してもらい頼りきっていた。いつかは牧場主になるという夢を楽しそうに語る2人。そして彼らは、次の働き場所タイラー牧場へと向かうが……。純粋な者を除外してゆく構造を持つ社会への警鐘と、それゆえの哀しみを、詩情溢れる映像で描いた感動的傑作。G・シニーズとJ・マルコヴィッチの、どちらも甲乙つけ難い程の素晴らしい演技、そしてラスト、シニーズの“目”で現す何ともいえない哀しみが胸に染みる。
2014/01/03
謹賀新年 ー 新年早々なんですが・・・今年の日本の一番の心配事はこれでしょうね。
みなさん明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
といいながら、おめでたい話でも一つと思ってるうちに正月三が日も終わろうとしています。お目出度い話が思い浮かばないというのが正直なところで出足をくじかれています。
新年早々残念な話で申し訳ないが、気分はこんな感じです。
自ら進んで、自爆的に泥沼に突進するリーダーってどうなのよ・・・って話なんだよね。
これだけじゃなく時限爆弾があるしね。折角上手く行きかけている経済も消費税で台無しだかんねぇ・・・
ホントのこと言うと、宮台も東も好きな人ではないけれど、ぼくら世代の共通の感受性はあるのだと思う。彼らの言うことに特に異論はない。
靖国参拝とアベちゃん問題の深刻さ
videonewscom 公開日: 2013/12/28
http://www.videonews.com/
ニュース・コメンタリー (2013年12月28日)
靖国参拝とアベちゃん問題の深刻さ ゲスト:東浩紀氏(哲学者)
安倍晋三首相が12月26日、靖国神社を参拝した。首相による参拝は2006年8月の小泉純一郎首相以来となるが、尖閣諸島をめぐる日中間の緊張関係が続く中での突然の参拝に、果たしてどのような国益判断があったのかを疑問視する声は多い。
しかし、どうやら安倍首相にとってこの問題は、もはや国益をどうこうする範疇の問題ではないようだ。要するに、行きたいから行ったということ。前回の政権時、靖国神社を参拝できなかったことを「痛恨の極み」と周囲に語っていたそうだ。
国のために命を捧げた先人たちを敬うのは、首相ならずとも当然の行為だ。しかし、靖国神社にはA級戦犯が合祀されている。そして、今や公然となったA級戦犯の合祀やその経緯も、東京裁判やサンフランシスコ講和体制を否定する歴史修正主義の立場から秘密裏に行われたものだった。そのような場所に一国の首相が参拝する行為は、日本全体が戦後築いてきた平和国家としての礎を否定するものと受け止められても、反論のしようがない。
戦勝国が敗戦国を裁く東京裁判に問題があったと考えるのであれば、問題点を検証し、然るべき場でそれを主張すればいい。しかし、東京裁判史観が個人的に受け入れ難いからといって、いきなり首相の座にある人間が、ちゃぶ台返しのような形で靖国神社に参拝してしまうようでは、もはやこれは子供である。
しかし、安倍首相は日本国民によって正当な選挙と正当な民主プロセスを経て選ばれた、首相である。その首相が理由は個人的な思いからであろうが何であろうが靖国参拝を決行してしまった以上、他国からの反発や疑念をわれわれ日本人全員が甘受しなければならない。
今回の反発はかなり強そうだ。尖閣諸島をめぐり緊張状態が続く中国や、歴史認識などで大きな溝ができたままの韓国はもとより、今回はアメリカまでが「失望」の意を表明し、EUやロシアもそれに続いている。国際社会全体が、日本の首相のみならず、日本という国の真意や国際感覚、そしてその常識を疑ってかかっている。
今回の参拝が安倍首相に何らかの勝算があってのことであれば、それを国民や国際社会全体に説明すべきだ。もし、それがないままに行った行為だとすれば、首相の責任はあまりに重い。もはや状況は、「アベちゃんはアベちゃんなんだから、しょうがないよ」では済まされないところまで来ているのではないか。
日本も世界も頭を抱えるアベちゃん問題を、ゲストで哲学者の東浩紀氏をともに、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。
狂うのなら、こいつは手に負えないと思わすだけの迫力が必要だろう。
【靖国参拝】小泉元首相安倍氏支持「 参拝しないで日中うまくいったか?」
oglexia 公開日: 2013/12/26
小泉純一郎元首相記者会見 日本記者クラブ
「中国に対する対応は、今の安倍晋三首相の対応でよい」
「私が首相を辞めた後、(首相は)一人も参拝しないが、日中問題はうまくいっているか。外国の首脳で靖国参拝を批判するのは中国、韓国以外いない。批判する方が今でもおかしいと思っている」
2013/11/12
会見全文
http://www.jnpc.or.jp/files/2013/11/f...
正月早々、碌でもない話で、申し訳ないです。(-_-;)