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2016/11/24

タキイ日本ホウレンソウ播種 20161124

みなさんおはようございます。
今朝は、ホウレンソウの苗の仕込みをしました。

セルに穴を開けて

昨日仕込んだタネ

三粒づつくらい

軽く覆土して軽く押さえる。ホウレンソウはあまり強く押さえるとなかなか発芽しない。殻を割るだけでかなり体力を使うようだ。

燻炭混ぜるの忘れてた。

燻炭だけの覆土はNG。不織布を掛けていても流れてしまう。

ここに流れ着いた。

ミズナもこれは透明のプラコップ。根の様子が見やすければこの方法にするかも

昨日のタマネギがとホウレンソウにトンネル

エンドウも植えなきゃね。

菜の花

小松菜・・・一体どこに植えようか・・・キャベツと白菜が予想通りムシにやられてるので、処分するか?

お、

ジャガイモ・・・こんなのにはイモはつかない。

シロナも収穫かな

2016/11/08

あかねホウレンソウ間引き、日本ホウレンソウ余りダネ播種 20161108


 みなさんおはようございます。

 今日は、雨が降りそうです。

 今日も、一日みなさんにとって素晴らしい一日でありますように!


 あかねほうれん草が混み合ってきたので、一回目の間引きしました。

こんな感じで、とりあえずくっついて同じところから生えてるのは除去。ハサミでチョキチョキです。

ホウレンソウを食う虫は少ないのだけどしっかりやられてる。この食いあとはナメゴンかな・・・



あまりタネがいいあんばいで発芽・・・というより発根なんだろうね。でも、みんな発芽と言うんだよ・・・

通らない未整備の通路にとりあえずバラマキ。

燻炭で覆土しておきました。雨が降るそうなのでそのまま放置しておきます。

植えた覚えのないツルムラサキがこんなところにもはえてました。

夏に挿し木しといたトマトも健気に咲いているが、さすがにもう実はつかない。
IMG_1616

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2016/11/06

日本ホウレンソウ第4弾播種 20161106

みなさんおはようございます。
日の出の頃は晴れそうでしたが、ポツポツきました。ホウレンソウのタネを播くのでちょうどいい感じです。
この後は、地域の防災訓練。
今日も、みなさんにとって素晴らしい一日でありますように!


準備した畝に溝つけ。

タネをまきます。

10mm間隔くらいです。この一手間が間引きの手間に影響します。

薫炭で覆土して、

手で圧着して、不織布をべたがけ。べたがけは@100均のもので充分です。

こちらは三条植え。

ギリギリのはずのタネがかなり余りました。
袋には2,500粒くらいも表記だが、

〉4mの畝に10mm間隔で3条播くので
〉(4000/10)×3×2=2400!
〉考えなしに行けると思ってたけど、
〉ギリギリじゃん!(◎_◎;)

どころか、
4000/10×7=2800
播いたはずなんだけど、まだ、2条分以上あるかと・・・

でも、一度湿らしてしまったのですでに発芽スイッチは入っているでしょう。使い切るしかありません。仕方ないので、畑の隅にでもばらまいておきます。それを種取り用としても使うかもです。

第二弾の欠け株のところにも植えます。

指で穴を開けて

ふた粒ほど撒いておく。

第三弾のあかねホウレンソウは順調です。


スティックソニョールが咲き出したので慌てて収穫。

今年の柿はこれでおしまい。

2016/11/05

ホウレンソウの発芽グッズ 本日の野良仕事 20161105

日本ホウレンソウを播くのに困るのが、タネがつまみにくいというのがあります。湿らしてるのでね、くっついてるの。なので、保水しつつくっつかない方法を考えたいのだが、布や不織布に包むとタネの棘が繊維と絡まってしまうのだ。そこで、うちの会社の保管物で処分決定となった。熱中症予防の首に巻く保水タオルを使ってみるととってもいい感じです。タネの水分は吸い取るけど、保湿はする。棘も絡まない。保水タオルはクルマの人工セーム革と同等品です。これなら少し発芽するまで待つのもうまくいくのではないかと思います。


ホウレンソウの間引き、土木開始 20161105

みなさんおはようございます。
今朝も快晴。でも、うちの会社は年末まで土曜は通常出勤扱いです。( ̄▽ ̄)
さすがに、日曜は休みますけどね。
なので、種を蒔く時間がないので、間引きと土木作業の準備をしました。

第二弾のホウレンソウが混んで来たので間引きました。

間引いたやつ。食べられるらしいんだけどね、うちのくまさんはこんなの料理してくれません。貧乏くさいのだそうです。

通路を掘り返すと去年埋めた落ち葉が原型を留めている。まぁ、分解まで二、三年かかるそうだ。

真ん中の通路に今年も落ち葉を埋めるので掘り出しておかないといけない。畝上に掘り出した土を広げて乾燥させて石灰などと混ぜておく。乾いたら石を抜いて播種する。

レーキで広げると小石がたくさんあるのがわかると思う。

広げるときに畝脇にこぼしておく。

再度、石灰と薫炭をまいて散水しておく。

ホウレンソウのタネの準備はできている。最後まで、浮くタネは不良として取り除くのだが、今回は全て沈んだ。

これは再度洗ったあとだが、もう、あまり色も出ないと思う。