2013/08/02

My Favorite Guitarists - Robert Randolph

 

Robert Randolph - Voodoo Child

アップロード日: 2011/07/09
North Sea Jazz 2011
Not to be confused with Voodoo Child (Slight Return),.see Wikipedia ...





Robert Randolph- Squeeze

アップロード日: 2010/01/19
Robert Randolph and the Family Band featuring Luther Dickinson of the North Mississippi Allstars.

informations
Robert Randolph   Official Website
Robert Randolph and the Family Band - Wikipedia
Amazon

2013/08/01

他にも、ややこしい話

 1945年8月15日に負けた戦争の話もややこしい。
 そりゃあれだけたくさんの人が関わり。長期間、広範に亘った事だからややこしいのは当たり前だけど、ぼくが言ってるのはそのことではない。
 名前のことだ。
 当時ぼくたちは、大東亜戦争、支那事変と呼んだ。戦後、米帝によって太平洋戦争と呼ぶようにと命令された。
 日中戦争を分けて言う人も居る。昭和戦争、アジア・太平洋戦争などと呼ぶ人も居る。海の向こうでは対日戦争、中日戦争という人たちも居る。
 おおざっぱにWWⅡなどという言い方もある。
 ぼく自身は、本当に決めかねている。どれも、一理あるし、でもしっくりこない。
 なので、今後、納得できる言葉に出会うまで「あの戦争」と呼ぶ事にする。

S-OIL "Here Balloons"

 いやぁ・・・感心したよ。

 よく思いついたものだ。

休日のイオンモールの屋内駐車場なんかも電飾のランプが付くけれど、これの方が、余程、簡単便利だと思ってしまう。

 世の中賢いヤツが居るものだ。(´・_・`)

AF ZOOM 28-70mm F2.8 G V.S. TAMRON SP AF28-75mm F2.8 Model A09 35mm スナップ比較

 嫌になるくらい地味な仕事だ。
 でも、誰かのお役には立つかもしれないからね。
 画角ごとに分かれているのはいっぺんにやるのが面倒だという理由だけです。

AF ZOOM 28-70mm F2.8 G
TAMRON SP AF28-75mm F2.8 Model A09

F2.8
28-70 28-75 TEST 008_SLT-A99V_@35.0mm_F2.8_1/160sec_ISO10028-70 28-75 TEST 094_SLT-A99V_@35.0mm_F2.8_1/250sec_ISO100
AF ZOOM 28-70mm F2.8 G
28-70 28-75 TEST 031_SLT-A99V_@35.0mm_F2.8_1/100sec_ISO10028-70 28-75 TEST 063_SLT-A99V_@35.0mm_F2.8_1/250sec_ISO100
TAMRON SP AF28-75mm F2.8 Model A09


F4
28-70 28-75 TEST 009_SLT-A99V_@35.0mm_F4.0_1/80sec_ISO10028-70 28-75 TEST 095_SLT-A99V_@35.0mm_F4.0_1/125sec_ISO100
AF ZOOM 28-70mm F2.8 G
28-70 28-75 TEST 032_SLT-A99V_@35.0mm_F4.0_1/60sec_ISO12528-70 28-75 TEST 064_SLT-A99V_@35.0mm_F4.0_1/125sec_ISO100
TAMRON SP AF28-75mm F2.8 Model A09


F5.6
28-70 28-75 TEST 010_SLT-A99V_@35.0mm_F5.6_1/60sec_ISO16028-70 28-75 TEST 096_SLT-A99V_@35.0mm_F5.6_1/60sec_ISO10028-70 28-75 TEST 033_SLT-A99V_@35.0mm_F5.6_1/60sec_ISO25028-70 28-75 TEST 065_SLT-A99V_@35.0mm_F5.6_1/60sec_ISO100


F8
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F11
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F16
28-70 28-75 TEST 013_SLT-A99V_@35.0mm_F16.0_1/60sec_ISO125028-70 28-75 TEST 099_SLT-A99V_@35.0mm_F16.0_1/60sec_ISO80028-70 28-75 TEST 036_SLT-A99V_@35.0mm_F16.0_1/60sec_ISO200028-70 28-75 TEST 068_SLT-A99V_@35.0mm_F16.0_1/60sec_ISO1000

文字見てて気持ち悪くなる人に

 日本語の文字を見ていて気持ち悪くなる人・・・・それはあなたのせいではないかもしれない。ぼくは気持ち悪くなる事が多すぎて勘弁して欲しいというのが本音だ。
 ぼくたちが、日常目にしている日本語の文字の並べ方には厳格なルールが存在する。これがあるから不安なく文章を読む事が出来る。
 ところがだ、ネット上で目にする文字にはそのルールを厳格に当てはめる事が出来ないので、なんだか文字を見ているだけで不安な感じがする。
 近年、活字の日本語の文字の並べ方は基本的にベタ組みを持って基本とされてきた。要するに原稿用紙のマス目に文字を置いていくような並べ方だ。
 ただ、見出しなどの大きな文字などで、ベタで組むと間が抜けて見えるようなときは詰めて組む。でも、基本はベタ組みであった。
 ただ、編集や組み版にパソコンが使われ出してから、詰め作業などが自由自在に行われるようになり、日本語フォントのプロポーショナル化など、上記ルールがドンドン崩れてくるようになる。
 これはある種文化の危機である。
 本来の日本文字がどうであったのかというと、活字文化のようなマス目に入れるような習慣はない。ただ漢文に関しては、マス目に従うような文字の並べ方をしていた。経典などはその典型である。
 ややこしいのはその隙間に可変幅の仮名が交じるのだ。でも、日本語は縦に書いていたので幅というのは、どうでも良いと言えばどうでも良い事だった。問題は横に組むようになってからだ、確かに、本来、固定幅、可変幅の組み合わせなのだから揃ってなくてもいいのではないかというのも一理ある。(実は縦に組む場合でも仮名文字は結構問題がある。)
 だれも仕切るヤツが居ない。
 と言う事で仕切らないと仕事にならない人たちが独自に仕切った。
 「JISX4051 日本語文書の組版方法 」
 上記JIS規格に基づきW3Cの技術ノートがまとめられた
 「日本語組版処理の要件(日本語版) JLreq」
 これで、日本語の組み方も国際標準に一歩近づいた事になる。
 リンク先を見た人や嫌んなったでしょ?(´・_・`)
 ことほどさように文字の組み方という事はややこしい話なのである。
 この話は、重箱の隅をつつく様な話にもなりかねないのだが、そこはぼくの事、ぶわーっと大ぐくりでまとめてみようかとも思ったりもしています。
 この世界はややこしいよ・・・たかが文字を並べるだけだけど・・・・。(-_-;)

【891】 誠意ある原発運転の最低条件を探る (02) 日本人は平等でいて欲しい / 武田 邦彦

【891】 誠意ある原発運転の最低条件を探る (02) 日本人は平等でいて欲しい / 武田 邦彦

「tdyno.292-(12:01).mp3」をダウンロード

アメリカもフランスも電気の消費地の近くの川の上流に原発を置く。

日本は東京から300キロも離れた新潟に東京の人が使う電気のための原発を作る。

地震も津波もなく淡水で冷却できる琵琶湖を使わずに、すぐ北の若狭湾に14基も作って、「安全」という。「安全」なら琵琶湖が良い。

相矛盾したことを二つ同時に言っても心が痛まないのは「両価性」だ。

これで原発審査ができるはずもない。「安全」ではないことが前提になっている。

お金で子どもの危険を背負い込む日本の親になってはいけない。

(平成25年7月12日)

武田邦彦

8月の学習方針

 いよいよ8月になった。 (-_-;)

 取り敢えず今月は学習月間なので、前から決めていた予定通りの学習を進める事にする。

 取り敢えず去年から変わってないけれど、未読のまま積まれていた本を読み進める事にする。

I have a thing about ・・・・


 これは元毎日新聞記者になるもの。これは、毎日、朝日を中心に・・・って、まぁ、戦前の全国紙と言えば大阪東京の朝日と毎日のことなんだけどね。新聞全体の動きを鳥瞰するのに良い

太平洋戦争と新聞 (講談社学術文庫)/講談社


 この2冊は記者が如何に報道したのかと言うことに重点を置かれている。

新聞と戦争 上 (朝日文庫)/朝日新聞出版

新聞と戦争 下 (朝日文庫)/朝日新聞出版


    以下の2冊は、経営者がどうしたのかって話しだ。

新聞 資本と経営の昭和史 朝日新聞筆政・緒方竹虎の苦悩 (朝日選書824)/朝日新聞社

 占領期の朝日新聞と戦争責任 村山長挙と緒方竹虎 (朝日選書)/朝日新聞社


  戦時、情報を統制し世論形成を行った内閣情報局の詳細についてはこれが良い。

 新聞は戦争を美化せよ!―戦時国家情報機構史/小学館


  今もあるけど、当時の世論をリードした雑誌だね。

『文藝春秋』とアジア太平洋戦争 (東アジア叢書)/武田ランダムハウスジャパン


 まぁ、このあたりを読み進めるのだろう。ここ数年のようにつらくはないだろうけど楽しい学習ではない。

 これから、読み始めるのだと思います。


 ぼくがメディアで一番気になってるのはラジオなんだけど、竹山 昭子氏の独壇場のようだね。
 そんなに市販文献は多くはないのだが、またの機会にしようと思う。