2015/08/13

なぜ敵国扱いされてもアメリカに忠義を尽くすのか – Videonews.com


なぜ敵国扱いされてもアメリカに忠義を尽くすのか

2015/08/01 に公開
http://www.videonews.com/
ニュース・コメンタリー (2015年08月01日)
なぜ敵国扱いされてもアメリカに忠義を尽くすのか
 内部告発ウィキリークスは7月31日、アメリカの国家安全保障局によって日本の首相官­邸や経産省など主要な政府機関が盗聴され、通商交渉や気候変動、原子力政策などをめぐ­る日本政府の内部情報が漏洩していたことをうかがわせる文書を公開した。しかも、アメ­リカは盗聴によって得た情報をFive Eyes(5つの眼)と呼ばれるオーストラリア、カナダ、英国、ニュージーランドの政­府当局と共有していたという。
 日本時間8月1日午後の時点では、アメリカ政府はこの件については確認を避けているが­、NSAはドイツのメルケル首相やフランスの歴代大統領の盗聴を行っていたことが既に­明らかになっている。軍事同盟国でもある日本に対しても、同様の盗聴行為を行っていた­とすれば、本来であれば両国関係に少なからず影響が及ぶ、重大事件にならなければおか­しい。
 ところが安倍政権は、アメリカとの同盟強化のために憲法解釈を変えてまで、集団的自衛­権の行使を可能にするための法案を強行に可決しようとしている。安保法制の成立によっ­て日米同盟がより強固なものになれば、万が一、日中間で軍事衝突が発生した際、アメリ­カが日本を守ってくれる可能性が高くなるはずというのが、今回の法改正における抑止論­の本質のようだが、盗聴の対象となっているような国を、自国の国益を超えてまでアメリ­カが守ってくれると考えるというのは、どう考えても無理がある。
 この何とも言い様のない「ズレ」は、一体どこからくるものなのか。
 また、今週の『マル激トーク・オン・ディマンド』では共産党の志位和夫委員長に共産党­のソフト路線の本物度を問うたが、野党各党が安保法制に強硬に反対しているにもかかわ­らず、もし法案が可決した場合、法律の廃止を掲げて選挙を戦う野党共闘の話は、志位氏­の口からは終ぞ聞かれなかった。これでは、世論の過半が反対する法案が、国会内の数の­論理で可決されてしまうことは必至だ。そして、「いざ選挙で審判を」となっても、野党­が四分五裂状態にある限り、小選挙区制の下、自公連合は多少議席を減らしたとしても、­政権を失う心配までする必要はない。
 どうも、どこかで何かが大きく「ズレ」ずているように思えてならない。
 同じく31日、福島第一原発事故を巡り、業務上過失致死傷容疑で告発された東京電力の­勝俣恒久元会長ら元役員3人が検察審査会の議決を経て、強制起訴されることが決まった­。
 日本では重大事故原因の究明の仕組みが整備されていないため、強制力を持った調査を行­うためには、刑事告発するしかない。しかし、刑事告発を行った場合、被告側は自らの訴­追を免れるために、原因究明調査への協力を拒み、関係企業も情報公開に非協力的になら­ざるを得ない。刑事告発が必ずしも原因究明につながらないという問題は、いみじくも8­月12日で30周年を迎える日本航空123便の墜落事故以来、繰り返し指摘されてきた­。
 アメリカには乗り物事故や重大事故の際、関係者を刑事免責した上で、原因究明に全面協­力させる制度がある。司法取引の一形態だが、その事故の個別の過失責任を追求すること­よりも、原因を究明し将来につなげることの方に、より大きな公益を見いだしているから­だ。
 実は日本でも今国会に刑事訴訟法の改正案が審議され、その中に日本では初めてとなる司­法取引の導入が含まれている。しかし、今国会で審議されている司法取引は、他の犯罪の­捜査に協力すれば自身の罪を軽くしてもられる捜査協力型司法取引は含まれているものの­、上記のような原因究明のための司法取引は含まれていない。要するに警察・検察の権限­強化につながる司法取引は導入されるが、事故原因の究明というより公共的・公益的な目­的のための制度導入は図られていないのだ。・・・・
 この「ズレ」をわれわれはどう捉えればいいのか。それを修正するために、何が必要なの­か。ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。

2015/08/12

石田勇治氏:ドイツが許されて日本が許されない本当の理由–VideoNews.com

【ダイジェスト】石田勇治氏:ドイツが許されて日本が許されない本当の理由

2015/07/25 に公開

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マル激トーク・オン・ディマンド 第746回(2015年7月25日)
【ダイジェスト】石田勇治氏:ドイツが許されて日本が許されない本当の理由
 戦後70年を迎えるにあたり、安倍首相は「戦後70年談話」を発表する意向を示してい­るが、そこでは相変わらず「謝罪の有無」や「反省の表現のあり方」などが問題となって­いる。一体、日本はいつまで謝り続けなければならないのだろうとの思いを持つ向きもあ­るだろう。
 談話の内容を検討している首相の私的諮問機関である21世紀構想懇談会からは、謝罪に­こだわるよりも未来志向をなどといった考えが示されているようだが、やはり今度もまた­「おわび」の有無をめぐる論争は避けて通れそうもない。
 一方、日本と同じ枢軸国として先の大戦を戦い、暴れるだけ大暴れした挙げ句に無条件降­伏をしたドイツは、今年5月に一足早く戦後70年を迎えているが、そこでおわびや反省­が問題になったという話はついぞ聞かない。日本とは比較にならないほどの規模で世界を­大戦の惨禍に巻き込み、ナチスによるユダヤ人の大虐殺という人類史上類を見ない負の歴­史を抱えるドイツは、この70年の間に見事にその過去を克服し、国際社会から信頼を勝­ち取ることに成功しているように見える。
 ドイツに過去を克服することができて、なぜ日本にはできないのか。
 ドイツの近現代史やジェノサイド問題に詳しい東京大学教授の石田勇治氏は、ドイツの過­去の克服の道程は、決して順風満帆にして平坦なものではなかったという。むしろドイツ­も日本と似たような、過去に対する反省と忘却や自己正当化の間を揺れ動きながら、様々­な紆余曲折を経て、今日の信頼を勝ち得るまでに至ったのだという。そして、その信頼を­勝ち得る上でポイントになったものは、ナチズムを全面的に否定するとともに、その被害­を補償し、ナチの蛮行に加担した人物を徹底的に司法訴追することによって初めて達成さ­れたものだったと石田氏は指摘する。
 ヒトラー政権の下で世界を戦争に巻き込んだドイツは、日本と同様に一度は、敗戦ととも­に国際社会からの信頼を完全に失った。その後、ドイツも日本と同様に、連合国によって­開かれたニュルンベルク国際軍事裁判で裁かれるが、ドイツ自身の手による責任追及はそ­れだけで終わらなかった。実はドイツはニュルンベルク裁判の結果を公式には受け入れて­いない。その代わりに、ドイツはドイツ自身の手で、自国の刑法に従った司法訴追を徹底­的に行い、今日にいたるまで9000人以上を刑事訴追している。・・・・
 戦後70年を迎えるにあたり、国際的な信用と信頼を勝ち得るために今、日本は何をしな­ければならないか。ドイツが過去の克服のために経てきた紆余曲折の歴史と、そうした中­で最終的に信頼を勝ち得ることができた原因や背景を検証しながら、ゲストの石田勇治氏­とともにジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。

2015/08/09

Boz Scaggs – Lowdown (Unplugged)

Boz Scaggs の Lowdown といえば、大ヒットをかっ飛ばした

51EFKMNCA0L のからのシングルカットでこれまた大ヒットした。彼はAdult Contemporary トップランナーとなりこのアルバムに集まったミュージシャンが後にTOTOを結成したのは有名な話だ。

 でも、今夜はその話ではない。

 そんなBoz は多産なミュージシャンではないが着実に成果を残してきた。そんな中でもあまり注目を集めていないが埋もれさせておくにはもったいない名盤がこれだと思うんだよ。

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 詳細はリンク先のアマゾンを見てもらとしてとにかくこの曲を一度聴いて欲しい。このアレンジが気に入った人は、きっとこのありバムが欲しくなるはずだ。

Boz Scaggs - Lowdown

2015/07/17

デジタルカメラ DMC‐GX8 8月20日発売決定。

 LUMIX GX7が8に更新される。

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 兎に角この機体は恐るべきもので、高級機の機能をほとんど備えながら小型軽量でレンジファインダータイプのカメラに近い取り回しの良さを持っている。ぼくは現行のGX7を日常的に使ってるけれど、買い換えるだろうと思う。


 外観から見ると(上が新型GX8)グリップが幅を狭め、少しせり出しいわゆる軍艦部の厚みが増している。イメージサークル比で上下に厚みを増しているのが見て取れる。

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 グリップ部は厚みが若干まして指のかかりがいいようにエッジを立てたものに変えられた。シャッターボタンもグリップ部に異動されこれも使用する上では多いに歓迎したい改変だと思う。内蔵フラッシュは省略されたが、ソも分露出補正ダイアル、ファンクションボタンが増設された。この部分は賛否があるだろう。ぼくは内蔵フラッシュは全く使わないので歓迎したい。前ダイアルだけが外辺にかかるような位置なので勝手に回ってしまいそうだけど、電子ダイアルだから実害はないだろう。

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 背面は一見大幅な変更はないように見えるが、個人的には困ったなぁと感じている。AF/AE LOCK ボタンの位置変更なんだ。ぼくは、古い人間なので、基本的にシャッターとピント合わせは別に操作すべきだと思ってるんだ。シャッターボタンにAF機能とシャッターを切る機能を混在させるのには反対でAF/AE LOCK ボタンにAF機能を割り振っているんだよ。そいつが変わってるのでちょっと使いにくいかもと思っている。

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外観を見た感じでは気になるのはそんなと頃くらいだね。

あとの機能を見てみよう。


【特長】

●新開発 高精細20M Live MOSセンサー

20M Live MOSセンサーを搭載し、さらなる高画質を実現。有効画素数を2,030万まで向上したことにより、解像力がアップ。低感度撮影時ではより立体感のある画を撮ることができます。またS/N比の改善により、高ISO感度による撮影では低ノイズで高精細な写真撮影が可能になりました。

 この点に関しては、2000万画素になったことについては、あまり関心はない。パナやオリのレンズなら余裕でこなすはずだ。

●世界初(※1) レンズ(2軸O.I.S.)とボディ(4軸B.I.S.)の6コントロールによる手ブレ補正機能「Dual I.S.」が小さなブレも大きなブレも強力に補正

レンズ内手ブレ補正2軸とボディ内手ブレ補正4軸の組み合わせによる新たな手ブレ補正技術「Dual I.S.」を世界で初めて(※1)実用化。上下左右の角度ブレ(Yaw、Pitch)と上下左右の並進ブレ(x、y)の大きなブレを広く補正するボディ内手ブレ補正と、上下左右の角度ブレの細かなブレを補正するレンズ内手ブレ補正を連動させることで、さまざまな手ブレを強力に補正します。手持ち撮影の際や、手ブレの発生しやすい暗い場所や望遠時でも、ブレの少ないきれいな写真が撮れます。

*Dual I.S.に非対応のレンズの場合、手ブレ補正機能に対応したレンズならレンズ内手ブレ補正のみ、手ブレ補正機能に非対応のレンズはボディ内手ブレ補正のみが働きます

 GX7で始めてボディ内手ブレ補正が搭載されたけれど、効きはいまいちだった。ナイよりましという程度。今回のバージョンアップには期待したい。オリンパスにどれだけ迫れるのか、通常で行くとパナのレンズならレンズに補正機能がついているので心配ないのだけれど、オリンパスのレンズは手ブレ補正が効かなかったのでパナの機体でオリンパスのレンズが使いにくくオリンパスに1歩引けを取っていた部分だからね。

●チルト可動式の倍率約0.77倍OLEDファインダー

ファインダーには、0.5型に大型化したファインダー倍率約0.77倍(35mm判換算)の約236万ドット有機EL(OLED)を採用。応答速度が速いので動きの速い被写体もしっかりとらえ、コントラストが高いのでハイライトからシャドーまではっきりと確認できます。ファインダー倍率は、約0.77倍と約0.7倍を切り換え可能。画角を確認するときには約0.7倍にするなど、用途に応じて表示できます。また、上に向かって90度可動するチルト機構を採用。ローアングルでも無理のない姿勢で撮影に集中できるうえ、角度を少し変えれば普段とは違う構図の撮影が楽しめます。

 これも0.7倍から0.77倍とGH4よりも充実した内容となっている。

●思いどおりのアングルで撮れるタッチパネル搭載OLEDフリーアングルモニター

モニターには、約104万ドット静電容量方式タッチ有機EL(OLED)を採用。左右に約180度、上下に約250度回転するフリーアングルモニターで、自由度の高いフレーミングを実現しました。

 この機能も喜ぶ人は多いだろうけど、ぼくは液晶面を内側に出来るという点は収納時の気の使い方が違うことを歓迎する。

2.秒間30コマ連写で決定的瞬間をとらえる「4K フォト」に3つのモードを搭載撮影シーンに合わせ より使いやすく便利に

連続した秒間30コマ連写で撮影し、撮影後にお好みのコマを選び出す撮影スタイル「4K PHOTO」で撮影できる「4K フォト」モードを搭載。写真撮影中に背面のカーソルボタンから素早く選択できます。動きの速い被写体や、予期できない出来事など、街中で出合う貴重な一瞬を高精細な写真で残せます。以下の3種類の「4K フォト」から用途に合わせて選べます。

■3つの「4K フォト」モード

  1. ※3:操作音を発しないサイレントモードでも撮影できます
  2. ※4:ファイルサイズが4GBを超える場合は、一時中断することなく撮影を続けることができますが、ファイルは分かれて保存・再生されます
  3. ※5:Ver.2.0以上へのファームウェアアップデートが必要です

 実を言うとこの機能はあまり使っていないのだけれど、ライブハウスでの撮影にはもってこいの機能なので是非とも使いこなしてゆきたいと考えている。

●タッチ操作で快適に決定的瞬間を選び出すスライドフォトセレクト

写真を選び出す再生画面は、スライドフォトセレクトで写真を1枚1枚確認しながらタッチ操作で快適に選ぶことができます。

 こいつはパス。

●撮影後にフォーカス位置を変更できる「フォーカスセレクト」をソフトウェアファームアップで搭載(予定)

「フォーカスセレクト」は、これまでの「4K フォト」を進化させた新しい機能です。撮影後にフォーカスポイントを自由に変更することができるようになり、ピント位置が決まらない失敗写真を防いだり、これまでとは異なる写真表現を楽しんだりできます。操作方法もシンプルで、撮影後にタッチ操作で再生画面を見ながら好きな場所にフォーカスを変更して1枚の写真として保存することができます。

これは初搭載の機能で開放絞りでの極薄ピントの調整などが可能であれば歩留まりもあがるので大歓迎です。

3.優れた操作性と堅牢性で幅広い撮影シーンに対応

●ダイヤル、ボタンの配置をリニューアルし、操作性の向上を実現

撮影に集中できるよう、操作性に配慮しました。露出補正ダイヤルを天面のダイヤル部分に独立して設け、モードダイヤルと2段重ねで搭載。露出補正の操作や、補正値の確認がしやすくなりました。前後2ダイヤルを搭載することにより、ダイレクトな操作が可能となり、さらに後ダイヤルの中心にあるボタンを押すと、一時的に前後ダイヤルの割り当てを変更することもできます。例えば、前後ダイヤルをホワイトバランスとISO感度にそれぞれ割り当てれば、ファインダーから目を離さずに割り当てた設定を変えることもできます。
また、[AF/AE LOCK]ボタンを右寄りに配置。カメラを浅く握っていても押しやすく、誤操作も防げます。

 露出補正ダイアルを設けたのは評価したいが、頻繁に使う機能なのでもう少し使いやすい位置にしてくれた方がありがたかったかもしれない。

●防塵・防滴仕様&高い剛性で堅牢ボディを実現

カメラボディには各部シーリング構造による防塵・防滴設計、マグネシウム合金の採用など、過酷な条件下での撮影にも耐えうるタフネス構造となっています。

 GX7は防塵防滴をうたってはいなかったので大歓迎したい機能だ。

4.素早く被写体をとらえる空間認識AF

当社独自の空間認識技術(DFD〈Depth From Defocus〉テクノロジー)と精度の高いコントラストAFによる「空間認識AF」を搭載。AF合焦速度は0.07秒(※6)の高速で、一瞬のシャッターチャンスを逃すことなく、快適な写真撮影を楽しめます。
※6:CIPA基準。AFS、H-FS14140使用時

【上記以外の主な特長】

●自然なノイズ感、立体的な解像感、滑らかな階調、自然な色再現を可能にしたヴィーナスエンジン

●高精細4K30p動画、なめらかなFHD60p動画を撮影可能

●被写体の動きを予測する機能を加え、追従性能が従来機GX7比で約200%に向上した「追尾AF」

●月明かり、ろうそく下でも合焦できる「ローライトAF」

●微小な光源を検出し、夜空の星までピントを合わせる「星空AF」

●パスワード入力を省略し、さらに接続・設定が簡単になった「Wi-Fi®」対応

●より広い範囲を撮影できる「パノラマ(ワイド)」

●P/A/S/Mやパノラマなど、どの撮影モードからもフィルター効果をかけられる「フィルター設定(22種類)」

●AFS 8コマ/秒、AFC 6コマ/秒のフル画素連写(20M時)

●動画撮影をアシストする充実の機能(シネライクガンマ、ゼブラパターン、センターマーカー)

 このほかにも

回折補正

絞り込んだ際にも、高い解像感を実現

風景などを大きい絞り値で撮影すると、光の原理による回折現象によって画像の解像度が低下し、画像全体がぼんやりしてしまうことがあります。GX8ではヴィーナスエンジンに回折補正機能を新たに搭載してこれを改善。絞り込んだ際にもシャープで解像感の高い画質を実現します

こんな機能がある。オリンパスが実装し始め各社が追従している機能だけど、この機能は開放は強いけど絞り込みに弱いm43には必須の技術だと思う。使えるものなら本当にありがたい。


 気になるところはこんな所です。きっと良い機械に仕上がっていると思います。パナのユーザビリティの高さは素晴らしいものだと他社カメラを使う度に思いしらされます。

 発売日は8月20日と言うことだ。(>_<。)

2015/07/01

The Drifters perform 'Under the Boardwalk' live on QVC

The Drifters perform 'Under the Boardwalk' live on QVC

"Under The Boardwalk" - THE DRIFTERS LYRICS

Oh, when the sun beats down and burns the tar up on the roof
And your shoes get so hot, you wish your tired feet were fireproof
Under the boardwalk, down by the sea
On a blanket with my baby is where I'll be
(Under the boardwalk) Out of the sun
(Under the boardwalk) We'll be havin' some fun
(Under the boardwalk) People walking above
(Under the boardwalk) We'll be falling in love
Under the boardwalk, boardwalk
From the park you hear the happy sound of a carousel
Mmm, you can almost taste the hot dogs and French fries they sell
Under the boardwalk, down by the sea, yeah
On a blanket with my baby is where I'll be
(Under the boardwalk) Out of the sun
(Under the boardwalk) We'll be havin' some fun
(Under the boardwalk) People walking above
(Under the boardwalk) We'll be falling in love
Under the boardwalk, boardwalk
Oh, under the boardwalk, down by the sea, yeah
On a blanket with my baby is where I'll be
(Under the boardwalk) Out of the sun
(Under the boardwalk) We'll be havin' some fun
(Under the boardwalk) People walking above
(Under the boardwalk) We'll be falling in love
Under the boardwalk, boardwalk

 

The DRIFTERS ~ "UNDER THE BOARDWALK" COLOR 1964

自民党の右旋回の背景とそれが止まらない理由/中野晃一氏(上智大学国際教養学部教授) videonewscom

自民党の右旋回の背景とそれが止まらない理由/中野晃一氏(上智大学国際教養学部教授)

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