2014/05/23

P.S.I love you - Diana Krall





http://youtu.be/bEQmvinU_1w

おやすみなさい。
良い週末をお迎えください。

北側一雄 公明党副代表 2014.5.21


北側一雄 公明党副代表 2014.5.21

2014/05/20

川口由一 2004 自然農法実践家 「自然に沿って生きる」


川口由一 2004 自然農法実践家 「自然に沿って生きる」

Oedo green Oedo green 2012/12/11 に公開
妙なる畑に立ちて
http://www.amazon.co.jp/%E5%A6%99%E3%...
自然農―川口由一の世界 耕さず、肥料、農薬を用いず、草や虫を敵とせず
http://www.amazon.co.jp/%E8%87%AA%E7%...
自然農・栽培の手引き
http://www.amazon.co.jp/%E8%87%AA%E7%...

ミアシャイマーの提案する四つの「対中戦略」 - 奥山真司氏

 長らく品切れになっていた重要書の改訂版の翻訳が予定されているそうです。

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大国政治の悲劇 米中は必ず衝突する! [単行本]
ジョン・J. ミアシャイマー (著), John J. Mearsheimer (原著), 奥山 真司 (翻訳)

 戦略論としては今でも本流の議論ですので話題にする人は必読の文献になります。

 政治的な配慮など斟酌せず歯に衣着せずに本音でズバズバ遠慮会釈なく議論している点に、正統リアリストとしての面目躍如、信念に妥協ない誠実な姿勢と言う気がします。内容はリンク先で確認してください。

ミアシャイマーの提案する四つの「対中戦略」   地政学を英国で学んだ

>いかがでしょうか。
>まとめると、
>1,封じ込め
>2,予防戦争
>3,中国経済の鈍化
>4,巻き返し
>となるわけですが、最終的には「封じ込め」を推しております。
>うーん、なんというか、彼の国際政治の理論の中には「相互利益」とか
>「協力」とか「愛」という要素は微塵もないわけで(苦笑
>ということで夏までには出版できそうな雰囲気です。がんばります。

【集団的自衛権】 創価学会広報室の見解全文–MSN

  我が党の存在理由を問われている争点だけに、党代議士諸君は、安易に妥協することなく、断固たる態度で挑んで頂きたい。

2014/05/19

自然農法って?・・・なに?(´・_・`)

 自然農法という耕作手法があるそうだ。

 Wikiによるとこうだ。

 自然農法

 有名な実践者は、

福岡正信
1937年に実験的に自然農法を始める。高知県農業試験場勤務を経て、1947年から自然農法の活動に専念する。栽培形態が最も自然に近い独創的な農法を実践、普及。多様な植物の種子を百種類以上集め、粘土と共に混合・団子状にした粘土団子を作ったことでも知られる。
粘土団子による自然成長のみを肯定し、耕起、施肥、除草、病害虫防除を全て否定する。
 
岡田茂吉
世界救世教の教祖である岡田が1935年に「無肥料栽培」の思想を説く。1936年から東京都世田谷区上野毛の邸宅にて実験的に作物を作り始め、1942年からは水稲にも取り組む。1950年(昭和25年)から「自然農法」へと改称し、1953年には「自然農法普及会」を発足させた。
耕起は肯定する。施肥は肯定するが、落葉や草を自家で発酵させた「自然堆肥」のみとする病害虫防除は否定する。人力による除草は肯定する。
 
川口由一
1939年生まれ、奈良県桜井市在住。農薬を用いた農業で体を壊し、1970年代より無農薬、無肥料、不耕の「自然農」を起こす。著書「自然農(晩成書房)」「妙なる畑に立ちて(新泉社)」ほか。
耕起、施肥、病害虫防除は否定する。人力による除草は肯定する。
 
木村秋則
青森県弘前市岩木町で、1978年(昭和53年)より無農薬りんご栽培を試み10年間の無収穫期間を経て自然栽培(無農薬・無肥料栽培)を確立。石川県羽咋市では、『第一回全国自然栽培フェアinはくい』が開催された。

 

 最近では木村氏が有名だね。

 ぼくは、去年から雑草と格闘してきていたのだけど、∑ヾ( ̄0 ̄;ノ って仰け反る話だ。

 たしかに、ぼくは農地用に開墾してきたわけだけど、開墾しちゃったら雑草の生え具合も激減・・・堆肥を入れていても晴れると土は乾きパサパサ、雨が降るとすぐカチカチに固まる、自然なにおいもしない・・・当然、生き物の姿形もない。もちろんミミズもいないんだよ。こりゃ一年間土と格闘してきたものにとっては余程鈍感なヤツでなければ一目瞭然でおかしい、全然良い土じゃないと気づくはずだ。

 そんなこんなで自然農法というのに行き着いて膝を打ったというわけだね。

 Wikiによると自然農法とはこんな感じなんだ。

自然農法(しぜんのうほう)とは、

不耕起(耕さない)、

不除草(除草しない)、

不施肥(肥料を与えない)、

無農薬(農薬を使用しない)を特徴とする農法。

ただし、下記に掲げるように、自然農法の実践者であっても手法はさまざまであり、耕起や除草を許すかどうかに違いがある。なお、法律(JAS法等)では「自然農法」、「自然栽培」は定義されていない。


じゃ実際の畑はどう運用するの?と言うと、こんな感じだそうだ。

自然農種の蒔きかた

臼井健二 臼井健二 2010/09/17 にアップロード

耕さず 草や虫を敵とせず 持ち込ます持ち出さない農の姿
シャロムシャンティクティ 臼井です。
現在はシャンティクティに拠点を移しています。
http://www.ultraman.gr.jp/shantikuthi/アクセスください。


 というような訳で、遅まきながらではあるが黒マルチは張っちゃったので、そのままにして通路に選定クズや雑草を撒いて草マルチの通路を確保してこの部分からでもらしきことをやってみようと思う。これだけでも畝間の水はけと保水力はかなりアップするのではないかと思う。それぞれの畝は少し高めかなという感じなのでいいくらいではないかと思っているのだが・・・・畝の形の悪いのだけは次回ちゃんとするので勘弁して頂きたい、

 ただ、となりが家屋なので虫が多く出るようなら何か対策を立てなければならないとは思う。多分、こっちに寄ってくるのが多くてこっちから出ていくのは少なくなると思うんですが、そう理解してもらえるかどうかが問題です。

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なんか形の悪い畝の間にゴミが溜まり放題という感じで、見た感じとっても良くない。

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なす、トマト、きゅうり、スイカ、プリンスメロンの根っこには相性のいいというネギニラを植えた。

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 これまた、他の野菜との相性がいいという枝豆をコンパニオンプランツとして株間の側面に植えた。苗が足らなかったので、種の直まきもした。

 エダマメのフタバが鳥に食われないように、撒いたところに葉っぱクズを撒いて、葉付きの剪定枝を突き刺しておいたが、効果のほどは解らない。

 前回の苗作りで発芽率が70%程度だったので、一穴二粒ずつ撒いた。

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落花生もいいらしいと言うことなので3株ほどナスの間に植えた。

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トウモロコシ、ひまわりの生育は今のところ順調だ。

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サニーレタス

 これはもう摘めるのだろうか?

 そうしないと外側はドンドン枯れてしまいそうな気がするが・・・(´・_・`)

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トマトは第1花房が咲きました。

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シシトウも咲きました。

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イチゴの実も少し大きくなりました。このまま赤くなってしまうのかな?(´・_・`)

はじめてのことなので知らないことばかりです。

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